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膳(Zen)スタッフブログ

年末年始休業のお知らせ 12/29(木)~1/3(火)

お客さま各位

いつもスローライフスタイルショップ膳(Zen)をご利用いただき、まことにありがとうございます。

当店は、2010年12月29日(木)から2011年1月3日(火)まで
はお休みをいただきます。

その間にいただいたご注文、お問い合わせは、
4日(水)以降の発送・お返事となります。また、
到着日の指定やお急ぎの発送には、対応できかねます
のであらかじめ、ご了承ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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6月1日より 価格改定のお知らせ

いつも膳(Zen)をご利用いただき、ありがとうございます。
仕入れ値の改訂により、2011年6月1日から
以下の商品を値上げいたします。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。

・有機栽培カルロスさんのコーヒー 950円
・有機栽培スペシャルカルロスさんのコーヒー 1200円
・有機栽培ハチドリのひとしずく930円

・有機栽培ブレンドコーヒー 930円

・有機栽培トセパンコーヒー 930円
・有機栽培水出し珈琲パック森のしずく 930円

・有機ぶれんど ドリップパックコーヒー10パック 1150円

・有機栽培カルロスさんのインスタントコーヒー100g袋入り 1200円

・カルロスさんのコーヒー生豆200g 550円
・カルロスさんのコーヒー生豆500g 1230円
・カルロスさんのコーヒー生豆1kg 2180円

・インタグコーヒー生豆200g 540円
・インタグコーヒー生豆500g 1210円
・インタグコーヒー生豆1kg 2150円

・トセパンコーヒー生豆200g 540円
・トセパンコーヒー生豆500g 1210円
・トセパンコーヒー生豆1kg 2150円

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感想『隠される原子力 核の真実  原子力の専門家が原発に反対するわけ』

小出 裕章 著 『隠される原子力 核の真実  原子力の専門家が原発に反対するわけ』

を読んでの感想が届きました。

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

心の被曝

私は原発反対派でも推進派でもありません。
ただ、核は人知の及ばないモンスターであることは、これまで、そして3.11を経験することで、理解することができました。

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年末年始休業のお知らせ 12/29(水)~1/3(月)

お客さま各位

いつもスローライフスタイルショップ膳(Zen)をご利用いただき、まことにありがとうございます。

当店は、2010年12月29日(月)から2011年1月3日(月)まで
はお休みをいただきます。

その間にいただいたご注文、お問い合わせは、
3日(火)以降の発送・お返事となります。また、
到着日の指定やお急ぎの発送には、対応できかねます
のであらかじめ、ご了承ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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『考える絵本7 しあわせ』 中村隆市よりメッセージ

●カルロスさんとのフェアトレードが絵本になりました!

『考える絵本 しあわせ』(大月書店) 文 辻信一  絵 森雅之

「農薬なしにコーヒーができるはずないじゃないか」と言われていた30年前の
ブラジルで、有機コーヒー栽培のパイオニアとして、試行錯誤を繰り返しながら
無農薬栽培を成功させたジャカランダ農場のカルロスさん。そのカルロスさんと
のフェアトレードが絵本になりました。

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ナマケモノDVDブック 『サティシュ・クマールの 今、ここにある未来 with 辻信一 』 あとがき

サティシュといる今、ここ

サティシュはぼくにとって先生であり、精神的な師であり、
環境運動や平和運動の指導者なのだが、ぼくは友だちのように彼を
「サティシュ」と呼んでいる。
でも、それが普通なのだ。サティシュがそれ以外の呼び方で呼ばれるのを、
聞いたことがない。そして、誰もが格別の親しみをこめて、彼の名を呼ぶ。
まるでその名を呼ぶこと自体を愉しむかのように。

ぼくは彼の話を聴くのが大好きだ。同じ話を何度も聞きたいと思わせる、
彼は数少ない人だ。話の内容がいいのはもちろん。でもそれだけではない。
彼と話す愉しさは、彼と共にいる愉しさでもある。
ぼくは彼と一緒にいるだけでうれしい。
彼も、あきらかにぼくと一緒にいることを喜んでいる。
そして、おそらく彼はだれとでも、その人といることを存分に愉しめる。
彼がどこかでだれかといる、あるいはひとりで何かをしている、と考えるだけで、
ぼくの心がホッと落ち着く。そんな感じなのだ。

「今、ここに、いる」――Being here and nowということの意味を
サティシュほど実感させてくれる人をぼくは知らない。
「いる」というと、何か、動きのない受け身的で消極的なあり方を
イメージするかもしれない。ぼくたちの生きている現代社会は、
「する」価値ばかりが称揚される“するする社会”だ。
「する」は行動的で積極的で発展的な生き方をイメージさせるのに、
「いる」は、変化に乏しい退屈な日常をイメージさせる。そこでは、
「すること」の過剰によって、「いること」の意味が奪われている。

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夏季休業のお知らせ 8/13(金)~15(日)

お客さま各位

いつもスローライフスタイルショップ膳(Zen)をご利用いただき、まことにありがとうございます。

当店は、2010年8月13日(金)から15日(日)まで
はお休みをいただきます。

その間にいただいたご注文、お問い合わせは、
16日(月)以降の発送・お返事となります。また、
到着日の指定やお急ぎの発送には、対応できかねます
のであらかじめ、ご了承ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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【特集】有明海の海苔漁師・三代目、古賀哲也さんを訪ねて ~バラ干し海苔『紫彩(しさい)』の秘密 

●●不思議な形をした、『バラ干し海苔』との出会い●●(取材・文/たまお)

酸処理しない海苔『紫彩』。紫彩のことは、ご紹介しましたが、では、海苔はそもそもどうやって作られているのか。ご紹介します。

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驚きその4 海苔は海の中で網にぶらさがって大きくなる!
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同じ海草でも、ワカメや昆布、もずくなんかは
なんとなくイメージできるけど、
海苔っていったいどうやって生えているんだろう…?
そしてどうやってあの板状の形になるの…?

海苔をよく見ると、細かいかけらのようなものが
たくさんくっついて一枚の海苔になっていることが
分かると思います。そして海苔を水に溶かすと、
ふにゃふにゃになり、バラバラに崩れてしまいますね。

では、この細かい小さな葉っぱのようなものが、
海中に育っているのでしょうか?

答えはNO!

もちろん、海苔の品種によって形も様々ですが、
私たちが一般的に食べている海苔は、海の中に張った網に根をはり、
海中で笹の葉のような形に育ちます。
だいたい30cmの長さに育ったら、刈り取られますが、
ほおっておくとどんどん大きくなり、90cmぐらいまでは成長します。
網に長い笹の葉っぱのような海苔がぶらさがって、
ぶらーん、ぶらーんと海の中を漂っているイメージです。

(海の上に支柱を立て、ここに網を張り巡らしていきます。)

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【キャンペーン】ゆっくり堂の書籍 送料無料♪

ゆっくり堂 送料無料キャンペーン


スローな文化を育てる本や雑誌の出版・編集社、ゆっくり堂。
草の根から発信するメディアとして、
美しく、楽しく、こころから安らぐ暮らしを提案している書籍たち。
人と人、そして人と自然とのつながりを大切にしていきたいという
願いがこもっているため、どの本も読み終えた後に希望の光がキラリと見えるような気持ちになります。
初夏のさわやかな空気の中、ぜひ手にとってみませんか?

<<ゆっくり堂 2冊お買い上げで送料無料キャンペーン>>

期間中、対象商品を2冊お買い上げいただいた方には、送料無料にてお送りいたします。ぜひこの機会に、気になっていた商品などお試しください。

●期間 2010年5月17日~6月21日

●対象商品
『しんしんと、ディープエコロジー』著者:アンニャ・ライト、辻信一
『そろそろスローフード』著者:島村菜津、辻信一
『テクテクノロジー』著者:藤村靖之、辻信一
『エコとピースの交差点』著者:C・ダグラス・ラミス、辻信一
『ゆるゆるスローなべてるの家』著者:向谷地生良、辻信一
『いよいよローカルの時代』著者:ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ、辻信一
『スローメディスン』著者:上野圭一、辻信一

『ピースローソク』著者:辻 信一
『スロービジネス』著者:中村 隆市 / 辻 信一

*キャンペーンご利用の場合は、配達日時・時間の指定をお受けできません。あらかじめ、ご了承ください。
*「ご注文内容の確認 」の画面で、送料800円と表示されますが、対象商品を2冊以上ご注文の場合は無料にてお送りいたします。
*対象商品以外の他の商品もご注文の場合は、通常の送料がかかりますのでご了承ください。

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2009年度 寄付報告

平素より、スローライフスタイルショップ膳(Zen)をご利用いただき、
ありがとうございます。
2009年度の売り上げの1%を下記団体へ寄付させていただきましたので
ご報告いたします。

■■寄付総額 33,600円

■■寄付先団体

○特定非営利活動法人 Tuvalu Overview(ツバルオーバービュー)

○サーフライダー・ファウンデーション

○NPO法人くまもとレインボープロジェクト

○緞帳を未来につなげるプロジェクト

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■■寄付先団体の紹介

<特定非営利活動法人 Tuvalu Overview(ツバルオーバービュー)>

http://www.tuvalu-overview.tv/

南太平洋、フィジー諸島共和国より赤道に向かって1,000kmほど
北上したところに島国ツバルがあります。
地球温暖化による海面上昇によって近い将来水没されると言われている
同国ですが、9つの島に分散して暮らしている1万人のツバル人達は、
この瞬間も悠然と周辺の美しい自然から必要なだけの食べ物をいただく
自給自足の暮らしを続けています。

特定非営利活動法人 Tuvalu Overviewは、このような美しいツバルの
生活や文化、人々の素顔、そして、現在起きている悲しい被害を広く
世界に伝える活動をしております。沢山の人にツバルを知って頂く
ことで地球温暖化を防止する活動がより活発になり、
近い将来この問題に終止符を打つことを信じて活動を続けています。

しかし、地球温暖化が止まって、海面上昇が止まるまでには
短くはない時間がかかると思われます。その時間の中でも、
海面上昇の被害は進行してしまいます。海岸線の浸食、低地部分へ
海水が湧き出す洪水被害、それによる農作物へのダメージ、食生活の変化、
廃棄物の増大問題と被害は複雑に絡み合い顕在化しています。

私たちは、ツバル首都のフナフチに事務所を開設、
日本人スタッフを駐在して、現状に対する適応策を実施するプロジェクトを
推進しています。海岸浸食への適応策としてのマングローブ植林、
飲み水の安定確保のための事業、廃棄物管理を推進徹底するための啓蒙活動、
又、ツバル政府とのタイアップ事業も積極的に行っています。

昨年年末はコペンハーゲン気候変動会議にツバル政府代表団の一員として
参加し世界へ向けてツバルの現状を紹介する活動を会議場の中で行いました。

この度は「スローライフスタイルショップ膳」様の売り上げの一部を
当団体の活動費へご支援くださいまして本当にありがとうございます。
現地でのマングローブの植林事業へ大切に活用させていただきます。

当団体の今後の活動予定やご報告は下記サイトからご参照ください。
http://www.tuvalu-overview.tv/
賛助会員の募集も行っております。ご興味のある方がいらっしゃいま
したらお気軽にお問い合わせくださいますとたいへん助かります。

この度は本当にありがとうございました。

特定非営利活動法人 Tuvalu Overview 代表理事 遠藤秀一

〒110-0001 台東区谷中7-5-5-201
TEL 03-5834-1456 FAX 03-3821-7898
http://tuvalu-overview.tv/ info@tuvalu-overview.tv

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<サーフライダー・ファウンデーション>

http://www.surfrider.jp/

Surfrider Foundationはサーファーやボディボーダーの立場から
海辺の環境保護活動を行っている非営利の団体です。
本部はアメリカにあり、ヨーロッパ、オーストラリア、ブラジルなどに
支部があり、サーフライダー・ファウンデーション・ジャパンは
その日本支部です。海外の支部と連携、協力しながら活動を行っており、
寄付金により活動が支えられています。

日本での主な活動は、水質調査、環境教育、海岸調査などです。
水質調査は、湘南のサーフポイントを中心に毎月調査を行い、
サーフポイントの水質の問題の一つとして下水のシステムに
着目しています。環境教育は、小学校や中学校に出前授業という形で出向き、
海の素晴らしさを子供達に伝えています。

海岸調査は、サーフポイントカルテを作成して、現在問題となっている
海岸浸食について、モニタリングをしています。また、プロサーフィンの
大会や、ライブ会場、環境イベントなどにブースを出してワークショップを
行ったり、海岸の現状を伝えています。

全国のサーファーのネットワークを生かして、海岸の状況を素早く察知して、
問題があった場合にアドバイスを行ったり、シンポジウムを開催しています。
海岸の問題に対して、サーファーのフットワークの良さを生かし、
さまざまなキャンペーンを行っています。近年は青森県六ヶ所村にある
核燃料再処理工場から、海へと放射性物質を排出する問題を広めるために
署名活動を行ったり、全国の色々な団体と連携をとって、問題提起しています。

このような活動によって、サーファーの自然環境への意識の高さについて、
多方面から高い評価を受けています。また、問題提起を行うだけではなく

「Unplug And Surf」をキャッチフレーズに
「サーフィン行くときはプラグを抜こう」と節電サーファー宣言を行い、
ライフスタイルの改善を呼びかけています。これからも、
未来の子供たちが安心して、海辺で遊べるような自然環境を残すべく
アクションしていきたいと考えています。

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<NPO法人くまもとレインボープロジェクト>

NPO法人「くまもとレインボープロジェクト」は、
「熊本県在住の国際交流や地域交流に関心のある団体・個人に対して、
アジア地域をはじめとした途上国との教育や福祉、環境などの
様々な交流に関する事業を行い、地域における国際理解・国際交流活動に
寄与する(定款より)」ことを目的に、2008年10月に設立しました。

けれども、任意団体としてまたメンバーの国際交流や環境教育等の
活動実績は長く、熊本におけるアースデーへの協力や
国際理解ワークショップの開催など多岐にわたっています。

特に近年地域で問題となっている、外国人研修生実習生への
人権侵害の問題においては、それまでどこにも相談できずに困っていた
外国人研修生実習生の相談窓口として、被害にあった外国人を助ける
草の根の交流を促進しています。

また国際理解や環境教育の活動から生まれたもう一つの重要な事業として、
水俣の甘夏ネロリ事業があります。北アフリカ産で世界的に有名な
ネロリ(エッセンシャルオイル)が、水俣のオーガニック栽培の甘夏みかんの
花からも抽出できることを発見し、その製品化や周知活動に協力してきました。

水俣病を経験し、人の口に入るものには農薬は決して使わないという
決意をもって長年オーガニック栽培に取り組んできた「はんのうれん」
(反農薬連)の甘夏みかんが、それまで自然落下していた花を
活かすことによって水俣ネロリの原料として世界に知られる日が来ることを
願って、企画販売を担当するネローラ花香房に協力しています。

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<緞帳を未来につなげるプロジェクト>

事の発端は、名古屋に30年程あった愛知厚生年金会館という国の
厚生労働省管轄の文化施設が、撤去されることでした。
その撤去作業によって、舞台に備えられていいた緞帳も破棄される
というのです。その緞帳には、犬山市の美しい風景が描かれていました。

緞帳を未来につなげるプロジェクトの代表である辻さんは、
たまたまこの地域に住んでいた友人が、愛知県犬山市に行った時、
こんなことを言うのを聞きました。

「厚生年金会館の緞帳、犬山の絵が描かれている素晴らしい緞帳なんだよね。
あの緞帳までもゴミになっちゃうのかな。もったいないよね。
ゴミにするくらいならなんとか犬山に持ってこれないものかね。。。」

それを聞いたお祭り好きの友人らは、まずは動いてみようと思い立ち、
辻さんもその話を聞くことになりました。

まったく緞帳には興味がなかった辻さんですが、大切な仲間達が
一生懸命頑張っている姿に何かできることは手伝いたいと
思ったのがきっかけでメンバーに加わり、市民運動を応援する人、職人、
行政など、様々な仲間のつながりを通して、ついに犬山市の美術館
に緞帳は移設されることになりました。

このたび、なんとか破棄されずに済んだこの緞帳は、1980年に完成した
この綴織で、重要無形文化財に指定される織の技法です。
すべて手で織られており、一日に10㎝ずつほど織っていくそうです。

緞帳の大きさは縦12,5m 横20,2m。原画をより忠実に描き、
それを織物にしていく作業はとても細かく、職人さんのひと手間が
細部まで加えられていますが、絵柄によって色や織り方が異なり、
製作にはやく半年かかっていたのではないかとのことです。

この緞帳は、犬山市の美術館に飾られることになったのですが、
しかし、問題は残っています。
その移設には、仕上げやクリーニング、また輸送(緞帳の重さは1,3トン)
などに、多額の資金を必要としています。

現在、それらの費用は辻さんたち3名のメンバーが担うことになっていますが、
とても3名でまかなえる金額ではなく、借金をして対応しており、
緞帳を守るための資金集めが必要な状況になっています。

この取組みをぜひ、応援していければと思います。

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